横浜マラソン2017【地元優先枠】抽選結果(落選)のお知らせ。涙

自分にとって残念なお知らせです。
実は初めてのフルマラソンを今年2017年の横浜マラソンに設定しまして、地元優先枠にエントリーしてました。

倍率とかがあることは薄々聞いていたものの、自分の中ではすでに横浜マラソンに参加出来るつもりでモチベーションを上げていたのですが、、

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【重要】横浜マラソン2017【地元優先枠】抽選結果(落選)のお知らせ
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このたびは、横浜マラソン2017【地元優先枠】にお申込みいただき、ありがとうございました。

厳正なる抽選を行った結果、誠に残念ながら地元優先枠につきましては「落選」となりましたので、お知らせします。
地元優先枠で落選されたお客様は、自動的に「一般枠」扱いとして、再度抽選の対象となります。
「一般枠」の抽選結果につきましては、6月14日(水)頃、メールにてご案内させていただきます。

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という結果を頂いてしまいました。涙

まじかー。思いの外難易度が高いようですね。。

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横浜マラソンの当選倍率について

残念な結果を受けたこともあり、改めて当選の倍率を調べてみたところ、今回の横浜マラソン2017に関する倍率の情報がありましたので記載します。

申込状況

フルマラソン(地元優先枠及び一般枠)

フルマラソンにおける地元優先枠及び一般枠については、24,950人の募集に対し、62,462人の申込みが有ったようです。

この中で、地域優先枠は3000枠あるようで、その3000枠に対しての申し込みが29,030人とのこと。
倍率としては約9倍のようです。

こら当たらんわ。

この地域優先枠で落選した場合は、一般枠として応募する形になります。※自動的に応募される。

一般枠は21,950人の枠があり、この枠に対して59,462人(地元優先枠で落選した人を含め)のエントリーがあるようなので、こちらの倍率は約2.7倍です。

一般枠の当選・落選通知は6月14日(水)。

「横浜マラソン 2017」ランナー申込み状況について
http://www.yokohamamarathon.jp/2017/news/wp-content/uploads/2017/05/170530.pdf

9倍の地元優先枠に比べれば倍率は低いですが、それでも2.7倍だと約3人に1人の当選ですからねぇ。

これまで一人でランニングしている程度の趣味からフルマラソン参加という大きな目標に対して動き始めていたのに、くじ運が悪い私にとってはかなり難易度の高い戦いになりそうです。

ダメだった時のリカバリ(別のマラソン大会)は探しておかないとですね。

追記:6月14日

横浜マラソン2017地域優先枠に続き【一般枠】も落選しました。
本日は横浜マラソン2017一般枠の抽選結果発表日でしたが、前回の地域優先枠に続き一般枠も落選してしまいました。 ↑こちらは...
一般枠も落選してしまいました^^;

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