おすすめゲーミングモニター8選! メリットと選び方も徹底解説

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ゲームも昔はゲーム機と接続するテレビがあれば良かったのですが、近年ではゲーム専用のゲーミングモニターが各ブランドから登場。ゲームを楽しむのであれば、ゲーム機本体とゲーミングモニターを揃えるのが一般的になりました。

ゲーミングモニターがゲームを行うのにあたって必須になってきた背景には、ゲームのグラフィックや求めるスペックの高騰などに理由があります。またe-sportなど、ゲームの需要も拡大してきているのも大きな理由です。

今回はそんなゲーミングモニターについてメリットと選び方、そしておすすめのゲーミングモニターを紹介します。

ゲーミングモニターのメリットとは?

「ゲーミングモニターがアツいとしても、本当に必要なの?」と思う人もいるでしょう。確かに、普通のRPGとかならテレビでも十分です。

ただ、FPSやバトロワ、格闘ゲームなどの「対戦」をメインに据えたゲームをプレイする場合は、ゲーミングモニターがあったほうが勝ちやすくなりますよ。

ゲーミングモニターと一般的なモニターとの違いは、大きく以下の3つあります。

  • 応答速度
  • リフレッシュレート
  • 入力遅延

まず、応答速度の違いです。応答速度というのは、信号が送られてから色が切り替わるまでの時間を指した指標のようなもの。これが遅いと画面が激しく動いたとき、残像が残ってブレます。

たとえばバトロワ系ゲームだと乗り物に乗ることもありますが、そうして素早く移動したときにブレが生じるということです。格ゲーもあまり激しい戦いになると、ブレることがあります。

ゲーミングモニターの多くは応答速度が高められているので、激しく動いてもあまりブレません。

次にリフレッシュレートにも違いがあります。リフレッシュレートとは、モニターが画面を1秒間に何度更新するかを示すものです。一般的なモニターは、60hzが平均。つまり、1秒に60回画面を更新しています。

一方ゲーミングモニターは144hzが主流です。一般的なモニターの倍以上ですね。リフレッシュレートが高ければ映像がスムーズになり、状況判断も早くできるようになります。

そして、入力遅延にも違いがあるんです。これはモニターに映像信号が入力されてから、モニターに出力されるまでの時間を示しています。遅延が小さければ小さいほど、早く状況を認識することができるというわけです。

遅延が大きすぎると状況認識が遅れて、知らない間に攻撃を受けるということにもなりかねませんね。(負けた時の言い訳?)

ゲーミングモニターは遅延を可能な限り小さくしているので、一般的なモニターと比較して有利になるんです。

ここまで読んで「ゲーミングモニターいいじゃん!」と思った人は、ゲーミングモニターを買うとよりゲームを楽しめるのではないでしょうか。

ゲーミングモニターの選び方を解説します

ゲーミングモニターが欲しいと思っても、モニターごとに性能が細かく変わってくるので、選び方を知らなければ自分の求めるクオリティにならないかもしれません。どれだけ安いモニターでも2万円以上はするので、損をしないようにゲーミングモニターの選び方を知っておきましょう。

サイズをチェックする

ゲーミングモニターを選ぶとき、まずはサイズを見ましょう。これは大きければ大きいほど良いというわけでは、ありません。

ゲーミングモニターの相場は24インチです。23.8インチや24.5インチもありますが、24インチから大きく逸脱しないサイズの商品が多くなっています。このくらいのサイズのモニターを選ぶ人が多いので、万人向けではあるでしょう。

そこまでサイズも大きくありませんので、マルチディスプレイを構築したい人や、あまり場所を取りたくない人にもオススメです。

eスポーツの大会でも多くが24インチモニターを採用しています。

他には、27インチや30インチを超えるゲーミングモニターもあります。サイズが大きくなれば場所を選んでしまいますし、マルチディスプレイには少し不向きですが、その分、臨場感は高くなりますよ。

基本的には24インチ、もしくは27インチで選ぶのが一般的です。

解像度をチェックする

ゲーミングモニターの解像度は、FHD(1920×1080)が一般的です。ゲームをプレイするだけなら、FHDあれば十分ですからね。映像編集をしたり映画を見たりしたい人は、FHDより上の解像度を選ぶのも良いでしょう。

FHDより上だと、WQHD(2560×1440)というものがあります。FHDより画面が滑らかで綺麗に見えるうえに、画面に表示できる情報量が増えるんです。そのため、画面サイズ自体が大きい27インチモニターに採用されることがあります。

より臨場感溢れるゲーム体験がしたい人や、複数ウインドウを立ち上げながらの作業もしたいという人にはおすすめです。

また、ゲーミングモニターには4Kもあります。FHDとWQHDに比べると数が少ないですが、より色彩豊かにゲーム画面が表示されるんです。4K対応の映像を見るのにも向いているので、ゲームも映像もよりハイクオリティで楽しみたいという人は4Kという選択肢もあるでしょう。

ただ、FHDと比べると値段がかなり上がるうえ、4Kを映し出すためのPCやゲーム機のスペックも求められます。

モニターサイズと解像度のバランス

誰もが解像度の高いモニターの方が良いと感じてしまいますが、解像度を上げることでのデメリットも多いです。具体的にはモニターの価格が上がることと、PCやゲーム機のグラフィック性能を求められる事です。

また、サイズに合わない解像度のモニターを選んだとしても、見た目に違いを見出せないケースもあります。

モニターサイズと解像度のバランスは以下を目安にすると良いでしょう。

  • 24インチ:FHD(1920×1080)
  • 27インチ:WQHD(2560×1440)
  • 32インチ:4K(3840×2160)

逆に大きなサイズのモニターで解像度の低いモニターは、映像の荒さが目立ってしまいますので、お勧めできません。
例:30インチ以上のサイズなのに解像度はFHD(1920×1080)みたいな

リフレッシュレートをチェックする

ゲーミングモニターのメリットでも触れましたが、リフレッシュレートが高ければ高いほど映像が滑らかになります。

ゲーミングモニターの主流は、144Hzです。これだけあればしっかりとした映像に仕上がるので、十分なスペックがあります。ラインナップも豊富ですし、価格と性能のバランスも良い商品が多いので、最初の1台は144Hzがおすすめですよ。

少し高めのモデルになると、240Hzというリフレッシュレートを持つモニターも出てきます。

映像がかなり滑らかになるのですが、マシンスペックも要求されるんです。240Hzのモニターを買う前に、PCに搭載されているグラフィックボードの型番を調べ、どれだけの処理能力を持っているのかをチェックすることをおすすめします。

応答速度をチェックする

応答速度もメリットの項目で触れましたね。応答速度が早ければ動きが激しいゲームでも問題なく、シームレスに楽しめるようになります。

応答速度はms(ミリ秒)という単位で表示されるので、チェックしておきましょう。1msだと応答速度が1/1000秒ということです。格闘ゲームやシューティング(FPS/TPS)なら、1ms以下を目安にすると良いでしょう。

それ以外だと、5ms以下を基準にすれば十分です。

入力端子をチェックする

モニターの入力端子には、DisplayPortやHDMI、DVIなどのタイプがあります。PC接続する際は同じタイプの端子が搭載されているかどうか、チェックしましょう。PS5/PS4やSwitchなどのコンシューマ機であれば、HDMIに対応しているモニターならOKです。

パネルの種類をチェックする

液晶パネルには種類があります。現在主流なのは、「IPS」「TN」「VA」の3種類で、ゲーミングモニターだと、IPSまたはTNがほとんどとなっています。

IPSパネルは画質が良く、色が正確に反映されるのが特徴。視野角も広いので、映像を見るときに向いています。

元々は応答速度が遅く本来はゲーミングモニターには不向きと言われていましたが、IPSパネルを使ったモニターの性能も年々アップしてきているので、価格を抑えながらクオリティとのバランスを探ろうとした際に、IPSが選択肢に入ってきます。IPSパネルのモニターが多いのも、性能の向上のためでしょう。

TNパネルは応答速度が速いのが特徴です。本来、最もゲーミングモニター向きですね。特に格ゲーやFPSなどをプレイしている人にとっては、ぴったりなタイプです。

ただ、画質はIPSに比べて劣ります。視野角も狭めです。綺麗な画質でゲームをプレイしたい人や、ゲーミングモニターで映画なども見たい人には不向きかもしれません。

VAパネルはコントラストが高く、色の再現度が高いという特徴があります。「本当に真っ黒な黒を表現できるパネル」だと、よく言われます。本当に真っ黒を表現するのは、実は少し難しいんです。

目の前にモニターがあれば、一度画面を真っ黒にしてみてください。若干グレーっぽく見えるものも、あるでしょう。

そういう他のモニターだと難しい表現もできるので、映像を見るのに向いています。ただ、応答速度が遅いのでVAパネルを採用したゲーミングモニターはかなり少ないです。

おすすめゲーミングモニター8選!

ゲーミングモニターの選び方を説明したところで、おすすめのゲーミングモニターを8つ紹介します。比較的手に入れやすい価格のものから、ハイエンドモデルまで幅広く紹介するので参考にしていただけると幸いです。

LG UltraGear 24GN650-B

  • サイズ:23.8インチ
  • パネル:IPS
  • 解像度:FHD
  • リフレッシュレート:48~144Hz
  • 応答速度:1ms
  • 入力端子:HDMI×2、DisplayPort×1

約24インチでFHD、リフレッシュレートは最大144Hz、応答速度は1msとゲーミングモニターの相場ど真ん中という感じのスペックですね。これくらいのスペックがあれば、普通にゲームを動かす分には特に問題はないでしょう。

さらに、モニターアームを付けるためのネジ穴がVESA規格で、多くの商品に対応している点もおすすめのポイントです。

付属スタンドは高さを調節できるだけでなく、水平に回転し、垂直角度も調整できます。さらに、画面を縦に回転させるピポット機能まで搭載。

ゲーミングモニターとしても、作業用モニターとしても使いやすいです。価格もお手ごろなので最初の一台としてとてもおすすめのゲーミングモニターですよ。

BenQ MOBIUZ EX2510

  • サイズ:24.5インチ
  • パネル:IPS
  • 解像度:FHD
  • リフレッシュレート:144Hz
  • 応答速度:1ms(MPRT) 2ms(GtoG)
  • 入力端子:HDMI2.0×2、DisplayPort×1

ゲーミングモニターとしては必要十分なスペックで、VESAにも対応しています。パネルの表面は光の反射を抑えるノングレア加工がされていて、長時間使用していても目が疲れにくいです。

さらに、モニター全体が大きく見えるように、縁がたった2ミリと極薄になっています。24.5インチモニターではありますが、体感的にはもう少し大きめに見えるんです。場所を取らずにゲームの臨場感をアップすることができます。

付属するスタンドとベースのデザインもかっこよく、所有欲も満たせますよ。そのうえ、高さ・角度調節機能がしっかりついています。

EX2510はBenQが注力している本格的な高音質サウンドシステム「treVoloスピーカー」を搭載しており、外部スピーカーが無くとも良い音を楽しめるのも大きな特徴です。

先に紹介した24GN650-Bよりも少し値は上がりますが、十分なスペックの上に値段も手ごろなので、まずゲーミングモニターを使ってみたいというかたにおすすめしたい1台です

BenQ ZOWIE XL2546K

  • サイズ:24.5インチ
  • パネル:TN
  • 解像度:FHD
  • リフレッシュレート:240Hz
  • 応答速度:0.5ms
  • 入力端子:HDMI2.0×3、DisplayPort×1

色々と面白いモニターですが、まずはスペックを見てみましょう。TN方式でFPSなどをプレイする際の状況認識を早く行うことができ、リフレッシュレートも240Hzと高いです。応答速度も0.5msと、一般的なゲーミングモニターの数値の半分となっています。

さらに、XL Setting to Shareというソフトに対応しています。独自のソフトウェアで、これを使えばBenQの他のXLシリーズモニターで設定したゲームモードを、共有することが可能です。

自分の設定が使えるだけでなく、他のゲーム仲間の設定も使えます。

また、特徴的なのが「アイシールド」という付属品です。取り外し可能の部品で、両側につけることで横の視界が遮られます。モニター以外に目に入るものが減るので、画面に集中しやすくなるんです。

さらにディスプレイ背面にはヘッドホンハンガーが付いていたり、モニタースタンドにはケーブルを通す穴が開いていたりと多機能です。

FPS向けのゲーミングモニターとしては、トップクラスにおすすめできます。

eスポーツの大会でも採用される本格的なゲーミングモニターです

ASUS ROG Strix XG258Q

  • サイズ:24.5インチ
  • パネル:TN
  • 解像度:FHD
  • リフレッシュレート:48~240Hz
  • 応答速度:1ms
  • 入力端子:HMDI1.4×1、HDMI2.0×1、DisplayPort×1

24.5インチでFHDのTNパネルモニターです。リフレッシュレートも最大240Hzと高く、加えてTNパネルということもあり、素早い状況判断が可能となっています。FPSや格ゲーなどの対戦ゲームをプレイする人に、向いているモデルです。

TPSのバトロワ系のゲームをすると、人の少ない場所なら150~180フレームくらいはあります。結構滑らかですが、人が多い場所に行くと80フレームくらいにまで下がり、全てにおいて滑らかな映像になるというわけではありません。

それでも144Hzと比べてマウスポインターの動きがかなり滑らかになるので、AIMなどはしやすくなるでしょう。

全体的にクオリティは高いですが、付属の3点式モニターアームが場所を取るのがネックです。

BenQ EX2780Q

  • サイズ:27インチ
  • パネル:IPS
  • 解像度:WQHD
  • リフレッシュレート:144Hz
  • 応答速度:5ms
  • 入力端子:HDMI2.0×1、USB Type-C×1、DisplayPort×1

ゲーミングモニターはSteamのゲームを遊ぶ用に使う人が多いですが、これはコンシューマ機を遊ぶ人向けに作られたゲーミングモニターです。

サイズは27インチと大きく、解像度はWQHDなので画面をかなり広く使えます。リフレッシュレートはゲーミングモニターで主流な144Hzとなっており、ここまで見るとかなりハイレベルなように感じられるでしょう。

ただ、応答速度が5msとこれまで紹介してきたモニターより少し遅めになっています。そのため、FPSなどの対戦ゲームをよりハイスピードにプレイしたい人には、スペック的には不向きなのかもしれません。

実際に使用していますが、遅延を感じたことはありません

その代わり、映像にノイズが全くと言ってよいほど無く、色もかなり綺麗に見えます。グラフィックの良いRPGやオープンワールドを遊ぶのには、かなりぴったりです。

搭載されているスピーカーの音質もよく、音の聞き分けもしやすくなっています。BGMだけでなくSEもしっかり強化されて聴こえ、CVは息遣いまでもがリアルに感じられるんです。

ゲーム世界により没入して楽しみたい人はもちろん、ゲームだけでなくPCのサブモニター、映画鑑賞用などマルチに楽しみたい方におすすめのモニターですよ。

ASUS ROG Strix XG279Q

  • サイズ:27インチ
  • パネル:IPS
  • 解像度:WQHD
  • リフレッシュレート:48~144Hz(HDMI)、48~170Hz(DisplayPort)
  • 応答速度:1ms
  • 入力端子:HDMI2.0×2、DisplayPort×1

27インチでWQHDなので、画面が広く感じられるのがポイントです。リフレッシュレートは入力端子によって最大値が異なり、DisplayPortを使えば最大170Hzに設定してブレが大幅に軽減されます。高速で動く敵やオブジェクトを見つけやすくなりますよ。

液晶はノングレア加工がされているので、眼精疲労も軽減可能です。発色はとても良く、映像も美しいのでオープンワールドなどにも向いています。27インチのうえに縁が小さめなので、迫力がありますよ。

付属スタンドも高さ、水平回転、角度調整、回転全て搭載されています。

唯一のネックが、スタンドが結構大きく、27インチというモニターサイズも相まって場所を取ることです。

ASUS ROG Swift 360Hz PG259QN

  • サイズ:24.5インチ
  • パネル:IPS
  • 解像度:FHD
  • リフレッシュレート:1~360Hz(Display Port)、24~240Hz(HDMI)
  • 応答速度:1ms
  • 入力端子:HDMI2.0×1、DisplayPort×1

リフレッシュレートは可変動式で、Display Portを使用すれば最大360Hz、HDMIでも240Hzです。これまで144Hz~240Hzまでのモニターを紹介してきましたが、これは360Hz。ハイエンド中のハイエンドモデルです。

リフレッシュレートがかなり高いので、素早く移動するものもブレなく正確に表現できます。ブレがほとんどないので、AIMがかなりやりやすくなりますよ。物陰から敵が頭だけ出すところも、144Hzとはかなり違って感じられます。

240Hzとも、結構差が出ますよ。240Hzを使っているユーザーよりも、34%ほど先の未来を見ることが出来ると言えば、わかりやすいでしょう。

IPSパネルということもあり映像も綺麗ですし、コントラスト調整もかなり詳細に可能。擬似的なHDRもあるので、映画を見る時の映像美もかなりのものです。さらにIPSパネルにしてはコントラスト比が約1500と大きいので、暗めのシーンでもハッキリとした映像になります。

ゲームの勝率を上げたい人、映画も見たい人、さまざまな人におすすめできるゲーミングモニターです。

ただし、ハイエンドモデルということもあり高額です。

LG UltraGear 27GN950-B

  • サイズ:27インチ
  • パネル:Nano IPS
  • 解像度:4K
  • リフレッシュレート:144Hz
  • 応答速度:Faster設定時は1ms
  • 入力端子:HDMI×2、DisplayPort×1

スペックを見るだけでも、特徴的なモニターであることがわかりますね。

パネルは従来のIPSとは異なる「Nano IPS」という方式です。簡単に言えば、より広い色空間を表現できるパネル方式となっています。IPSも色の表現が秀逸ではありますが、従来のIPSよりずっと複雑な色に対応でき、ハッキリクッキリとした綺麗な映像が楽しめるんです。

さらに解像度は4Kに対応しているので、4K対応の映画などを見るときに映像美が際立ちます。

また、フレームレスなのもこのモニターの大きな特徴です。モニター下にロゴすら入っておらず、フレームが全くと言って良いほどないのでほぼフルに画面を活用できます。27インチという大きさも相まって、より迫力あるゲーム・映像体験が可能です。

ゲームと映画両方ハイクオリティで楽しみたい人や、映像制作などをする人におすすめですよ。

価格は今回紹介したモニターの中でもっとも可愛くありません。

ゲーミングモニターで快適にプレイしよう!

今回、ゲーミングモニターを徹底的に紹介してきました。解像度やリフレッシュレートなど見るべきところは多いデバイスではありますが、しっかり吟味して選べばゲーム体験はより楽しくなります。

高リフレッシュレートのモニターを使えば勝率も少なからず上がりますし、映像が綺麗なモニターを選べば全てのゲームの没入感が上がりますよ。

ゲーミングモニターを使い、快適かつ楽しくゲームをプレイしましょう!

よしぞー

よしぞー

万年筆、ボールペン等の筆記具沼・ゲーム沼・美容沼、そして革沼など複数の沼のほとりにて、物欲のままに暮らしてます。このブログは使用した物のレビューを中心に好きなことを気ままに書いてます。ご覧になられた方が一人でも多く沼に堕ちてくれたら嬉しいです。

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