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噂のシャープペン、オレンズネロ(orenznero)が1月31日に発売?←2月16日発売決定!

オレンズネロ
不思議なほど芯が折れないシャープペン、オレンズ。
オレンズは芯が減るのに合わせて先端パイプがスライドするオレンズシステムを搭載し、「芯を出さないで書く」という新しい使い方を可能にしたシャープペンシル。
芯が出ていない=パイプが常に芯をサポートしている状態なので、不思議なほど芯が折れない。さらにパイプ先端のエッジを減らすことで、従来のシャープペンシル同様の書き心地を実現しました。

そんな画期的なシャープペンが登場したのが2014年2月。
発売後ヒット商品となり、オレンズのラバーグリップタイプや、メタルグリップタイプ、限定のマニッシュラインなど様々なバリエーションが発売されてきたわけですが、実は近々新たなオレンズが発売されるのではという噂が数ヶ月前からtwitterなどで流れていました。

オレンズネロについて

その新しいオレンズの名前は「オレンズネロ(orenznero)」。
2,3ヶ月前にネットでオレンズネロの情報が流れており少し気になっていましたが、まだプレスリリースとしても発表されていないものですし、発表されたら考えようくらいにしか考えていませんでした。
今現在も、Pentelさんのウェブサイトでプレスリリースもされていないのですが、噂になっているシャープペン【オレンズネロ(orenznero)】が2017年1月31日に発売されるという噂が本格的に入ってきました。

2017年1月31日限定発売!
『nero(ネロ)』とはイタリア語で黒のこと
ぺんてる伝統のマットブラックを継承し
タフさと普遍性を兼ね備えたオレンズが登場します。

まじか、本当に発売されるんですね。
情報によると、オレンズネロは以下のような仕様。

仕様

ストーリー

シャープペンシルの進化は、シャープペン替芯の進化から生まれる。
1960年、世界初の細くて折れにくい樹脂素材の替芯を開発したことで、ぺんてるは、ノック式シャープペンシル第1号を誕生させました。
そして2017年、「芯が折れずにずっと描き続けられる」という理想に最も近づいたシャープペンシルorenzneroが完成。
0.2mmの極細芯でさえ折れない「オレンズシステム」に加え、ペン先を紙面から離すたびに芯が出てくる「自動芯出し機構」を新たに搭載。
細く、強く、使いやすい。ぺんてるが半世紀にわたり追求してきた、技術開発力を結実させた究極の一本。
ぺんてるの「最高」を所有する歓びをあなたに。

デザイン

nero(ネロ)とはイタリア語で黒のことを示すようで、そこから見てボディーカラーはブラックオンリーと考えて良いでしょう。
紹介されているページでは、下記のように記載されています。

ずっと持ち続けたい、重き黒。
「nero(ネロ)」とは、イタリア語で黒のこと。
シャープペン全体を覆うマットブラックのカラーリングは、ぺんてるの歴代シャープペン、グラフ1000やスマッシュを継承しています。orenzneroが目指したのは、タフさと普遍性を兼ね備えた、質実剛健。
ボディに採用した12角形軸は、削り出した金属部品のような塊をイメージ。
ボディの材質には、樹脂と金属を混ぜ合わせた特殊材質を仕様。
グリップした時の満足感と書きやすさを同時に実現した低重心バランスが、かつてない「筆記体験」をあなたへ提供します。

ああ、このコメントだけで購入決定ですw
芯径はこれまでのオレンズ同様0.2mmと0.3mmの2種類が発売されるようです。
どちらを買いましょうかね。
お値段は3,000円しますが、両方買っちゃいましょうかね!

サイトの情報によると、発売日は2017年1月31日←2月16日発売決定。

今から楽しみです!

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よしぞー

よしぞー

万年筆、ボールペン等の筆記具沼・ゲーム沼・美容沼、そして革沼など複数の沼のほとりにて、物欲のままに暮らしてます。このブログは使用した物のレビューを中心に好きなことを気ままに書いてます。ご覧になられた方が一人でも多く沼に堕ちてくれたら嬉しいです。

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